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修理・メンテナンス

クッション系のトラブル

クッション系トラブルは、主に経年劣化によりクッション表面が硬化することや、ひび割れることがございます。その他にもクッション内部のウレタンフォームの劣化により、形状の変形や歪みができます。
お心あたりのある方は、ぜひ一度弊社へご相談ください!

レザーカバー部 交換 (スナップオンカバー交換)

機種 ロイドギャラクシー900HS(トムソンベッド)
修理箇所 頭部、胸部、腰部、骨盤部、アームレスト、アンクルレスト
その他状態 経年劣化による表面の硬化とひび割れができている。
修理について カバーを固定しているスナップを外し新しいカバーと付け替え。
修理内容を写真でみる

【レザーカバー交換


After:

クッション部 修理 (クッションアッセンブリー交換)

機種 ロイドギャラクシー900HS(トムソンベッド)
修理箇所 頭部、胸部、腰部、骨盤部、アームレスト、アンクルレスト
その他状態 経年劣化によるウレタンフォームのヘタリが原因で変形している。
修理について 全てのクッションピースを新しいものと一式交換。
修理内容を写真でみる 【クッション交換】

Before:


After:

クッションレザー部

機種 T-FLEX(フレクションベッド)
修理箇所 頭部、胸腰部、骨盤部、アームレスト、アンクルレスト
その他状態 レザーの破損を防ぐためビニールレザーでカバーを作成しました。
修理について ビニールレザーで各クッションにカバーを作成し装着しました。
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レザーカバー(特注)

機種 T-FLEXエレベーション(フレクションベッド)
修理箇所 各クッション部
その他状態 クッション表皮の劣化
修理について クッションの表面が劣化したため、クッションに被せるカバーを作成しました。
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Before:

After:

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